竹の力とハーモニー エネルギー塩
波動の会では、エネルギー塩について長い間、塩のエネルギーを最大限に発揮出来るものにと研鑚を積んで来ました。そして試行錯誤を繰り返す中、遂に完成に至りました。
振り返ってみますと、
ホップ ―2003年4月18日、従来の製造の過程に、青竹のエネルギーを活用してレベルアップしたエネルギー塩が誕生(水の結晶写真で塩の情報を確認)
ステップ―2005年7月25日、カルシウムの中で最高に良質のサンゴカルシウムを使用。金粉も食用として最高級のものを使い適量を添加し、その結果、質の良いエネルギー的に癒される塩になった。しかしその反面、塩本来の特性である固結しやすくなった為、使い勝手が悪いという意見が出た。この原因は分かりながらもなかなか思うように事は運ばなかった。
2005年10月末の試作。サラサラで、より波動アップ。しかし完璧と思えなかった。
ジャンプ―2005年11月中旬。これが最終と心に決めて試作してもらったのがズバリOKだったのです。
今、何故エネルギー塩なのかという事を考えて下さい。
皆様どうぞ新しいエネルギー塩を手になさって『無』に聞いてみようではありませんか。
十人十色の気づきが楽しみです。
エネルギー塩の氷結結晶写真
波動の会では日々の多種多様な活動を通じて自然エネルギーの存在を実感していますが、エネルギー=「無」と表現している如く、エネルギーの本質を客観的に視覚を通して実感することは難しいことです。
下にある氷結結晶写真は、自然のエネルギーと物との媒体として通じやすい水を使うことによって、自然のエネルギーを視覚的に表現したものです。
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承認番号:ihm065250597 |
蒸留水の入ったビンをエネルギー塩の中に入れ、その情報を水に与えた後、そのサンプル水の氷結結晶の観察撮影を行いました。過去にも同じ実験方法で、エネルギー塩の情報を与えたサンプルを観察しましたが、今回は完成されたエネルギー塩に相応しい非常に均整の取れた美結晶を撮影致しました。実験ではサンプルの傾向を見るために50の結晶を観察するのですが、この結晶と良く似たパターンも撮影しております。よってエネルギー塩の情報が結晶の傾向として表れているのではないかと推測されます。
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| 潟Aイ・エイチ・エム木津孝誠氏 |
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